6年生Kさんが「税に関する絵はがきコンクール」で、川越税務署長賞を受賞し、ふじみ野市役所にて市長表敬訪問を行いました。
受賞者あいさつでは、「これからも人の心に届く絵を描き続けたいです。」と、自分の言葉で力強く語りました。おめでとうございます!
6年生Kさんが「税に関する絵はがきコンクール」で、川越税務署長賞を受賞し、ふじみ野市役所にて市長表敬訪問を行いました。
受賞者あいさつでは、「これからも人の心に届く絵を描き続けたいです。」と、自分の言葉で力強く語りました。おめでとうございます!
本校の有志児童によるミュージックベルのクリスマスコンサートが開かれました。
体育館に並んだベルの音色が響き渡り、「ジングルベル」や「あわてんぼうのサンタクロース」など、クリスマスらしい楽しい曲を披露してくれました。一音一音を大切にしながら、仲間と息を合わせて演奏する姿がとても印象的で、会場はあたたかな雰囲気に包まれました。
聴いている人たちの顔にも自然と笑顔が広がり、少し早いクリスマスの贈り物をもらったような時間となりました。
参加した皆さん、素敵な演奏をありがとう。心がほっとする、やさしい音色のコンサートでした。
【活動報告】
2025年12月19日(金) 9:30〜11:30
場所 2階会議室
参加人数 10名
作業内容 ベルマークの集票
日頃のご協力、感謝します😊
スーパーTOPのベルマークBOXにお手紙が入っておりました😊
3学期の活動予定は後日お知らせします(ぺこり)
🔔お気軽にご参加ください🔔
6年生が体育の時間に大縄跳びの学習に取り組みました。
「いち、に」「せーの」と声をそろえながら跳ぶ姿からは、仲間を思いやり、タイミングを合わせようとする6年生らしい姿が感じられました。うまくいったときには自然と拍手や笑顔が広がり、挑戦する雰囲気もとても素敵でした。
回数を重ねるごとに息が合ってきており、次の時間にはさらに記録が伸びそうです。学年のまとまりが力に変わる、次回の学習も楽しみです。
12月16日に大井小学校で、タイピングのチャンピオンを決める「T-1グランプリ」が行われました!
エントリーしたのは、タイピング自慢の20人。スタートの合図と同時に、カタカタカタ…とキーボードの音がひびき、会場はドキドキの5分間に!みんな、画面から目を離さず、真剣な表情で集中。そのがんばりの結果、なんと新記録が続出!「やった!」「前より多く打てた!」という声も聞こえてきました。タイピングは、練習すればするほどレベルアップする力です。
今日は優勝した5年1組のY君へチャンピオンへトロフィーの贈呈。
次はキミの番かもしれません!
次回のT-1グランプリに向けて、
毎日の練習でレベルアップしよう
昨日は3年生が、体育館で書きぞめの学習に取り組みました。
今年の3年生の課題の文字は「こうま」です。
広い体育館いっぱいに静かな空気が広がり、子どもたちは一文字一文字に気持ちを込めて、真剣な表情で筆を運んでいました。
お手本をよく見ながら、集中して書き進める姿から、これまでの練習の成果が感じられました。
寒い中でしたが、最後までよく頑張った3年生です。
1年生の国語では、「たぬきの糸車」の学習を行いました。
「たぬきの糸車の好きなところを伝えよう」というめあてのもと、子供たちは登場人物の行動や気持ちに目を向けながら、自分の思いをもって学習に取り組みました。
ペアになって好きなところを伝え合う場面では、笑顔で楽しそうに話す姿が見られ、物語の世界を味わいながら、伝える楽しさを感じている様子でした。
「なかよしタイム」と「のびのびタイム」に体育館で、ダンスクラブの発表が行われました。会場にはたくさんの児童が集まり、音楽が流れると自然と手拍子が起こるなど、大変盛り上がった時間となりました。
これまで積み重ねてきた練習の成果が随所に見られ、息の合った動きや表情から、ダンスを楽しんでいる様子が伝わってきました。参観に来ていただいた保護者の皆様、ありがとうございました。
3学期の活動でも、さらに成長した姿を見せてくれることを期待しています。
今日は、6年生が体育の学習で「ペース走記録会」に取り組みました。6分間という限られた時間の中で、同じペースを保ちながら、どれだけ走りきれるかにChallengeする学習です。
大切にしているのは、周りとの競争ではなく“自分の伸び”に目を向けること。これまでの練習でつかんだリズムを意識しながら、一歩一歩を丁寧に積み重ねる姿がとても立派でした。
保護者の皆様の前ということもあり、子どもたちはいつも以上に真剣な表情。走り終えたあとには、「前よりたくさん走れた!」「最後までペースを守れたよ」と、自分の成長を実感する声が聞こえてきました。
今日の学習が、体力だけでなく、目標に向かって努力する力にもつながっていくことを願っています。
今日は、5年生が社会科で「情報産業とわたしたちのくらし」の学習をスタートしました。導入では、身近な生活の中にある“情報”に目を向け、「どんなところで情報が使われているのか?」を子どもたちが活発に話し合っていました。また、携帯電話の歴史をクイズ形式で学び合うなど、楽しい学習が展開されていました。
これからの学習では、情報産業が私たちの生活をどのように支えているのか、資料調べや話し合いを通して深く学んでいきます。子どもたちの気づきがどのように広がっていくのか、とても楽しみです。